2009年1月10日土曜日

宿題~つじけんver.~

☆宿題 ①

1. あなたにとっての"豊かな生き方"ってどのようなものでしょうか?おしえてください。

・自分の素直な「やりたい!」にチャレンジできる生き方。
・子供が「この人かっこいい!」と純粋に答えてくれる生き方。


2.それを、具体的にどのように実現していきたいですか?

・常識にとらわれない考え方、発想を大切にする
・とにかく、何らかの形で人に話す、伝える。嘘をつかずに。
・その中で響いた人を仲間にして広げていく。
・軸の部分をぶらさない発言。(手法は変わったとしても、根本の思いはぶれない自信を持つ)


☆宿題②  ドレイトンさん/アショカの理解を深めよう!

結構みなさんとかぶる点があったので、2つに絞ります。
すごく単純ですが、

『僕達の第一印象を教えてください。』

直接中継で結ばれた時、僕達をぱっと見たとき、その瞬間何を感じたかを聞きたいのです。
よく第一印象で大体人となりがわかるということがありますが、僕もそれを信じています。
「あ、こいついいなぁ。」と思った人はやっぱり長い付き合いです。

そして、二つ目は、『ドレイトンさんのこれまでの人生を振り返って第一印象でいいな!と思う人の特長ってどういう人か』もし分かれば教えてもらいたいです。

宿題~きゅーちゃんver.~

> ☆宿題①
> 1.私にとっての"豊かな生き方"
自分の居場所や役割があること。自分の目標があること。

> 2.それを、具体的にどのように実現していきたいか
自分の力が発揮できる仕事に就き、それを続ける。
幸せな家庭を持つ。
自分の好きな趣味を続ける。

宿題~みきこver.~

【宿題①】
1.あなたにとっての"豊かな生き方"ってどのようなものでしょうか?
  おしえてください。
2.それを、具体的にどのように実現していきたいですか?

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1.あたしが考えた豊かな生き方として以下のポイントを挙げてみました。

◎自分を信じれる・そして認めてあげられる生き方
◎周りを信じれる・そして認めてあげられる生き方
◎あらゆるものに感謝の心を持つことができる・そのことが自然とできるような生き方
◎自分が自分の人生の主人公である、決して脇役ではない・自分の居場所はここであると理解して過ごせる生き方
◎ただ単純に『ありがとう』と『ごめんなさい』を素直に言える生き方


まず、あたしが思うことは、全てのことにおいて重要なのは『自分』という存在だということです。いくら周りの人のことが大好きだとしても、その人が自分のことを信じてあげられなくて、認めてあげられなければ、その人にとって生きる楽しさって減ってしまうと思うんです。
生きるうえで唯一絶対に逃れることの出来ない存在っていうのは『自分自身』である以上、その『自分』が好きじゃなければ本当の意味での豊かさは始まらないのではないかと思います。

そのうえで、やはり人は一人では生きてはいけませんから、周りの人を信じる・認めるということが大事になってくるのではないかと思います。一人一人は個性があって違いがあるのは当然のことで、一人いいところも悪いところもあるのも当然。
だから、そのことを踏まえたうえで、その人の一部分を切り取って判断するのではなくて、『その人自身』を信じて認める(上から目線みたいになってしまいますが)ことが大事なのではと思います。

そういった意味でもまず自分の周りにあるものをある意味当然と思わず、その存在に感謝をする、そしてそれを『感謝しなさい』って言われて思うのではなく、自然と一人一人がそういう気持ちを持って過ごすことが出来たら、きっと見えてくる世界の色もモもっと輝き満ちて、違った世界がつくれるのではないかと思います。
その時に『ありがとう』そして迷惑をかけてしまったと思ったら素直に『ごめんなさい』と言う、言えるような環境にあれば気持ちも伝わると思います。
そういう気持ちは言葉にしないと相手になかなか伝わらなくて、でもその一言いうだけでも相手は暖かな気持ちになります。満ちた気分になるのではないかなと思います。

②上に挙げたことが実現できて、人に対してあたたかな世界を築くことができたら、なんて素敵なのだろうと日ごろ思ってますが、では具体的にどのように実現していきたいかと言われると、うーんって考えてしまいます。

しかし、私が出来ることは、上記のことを私が常日頃行っていくことなんだと思います。人は人との出会いでしか変わりません。ほんものに触れた瞬間に感じるものがどんなに素晴らしい哲学書を読むよりも人が変化する原動力になるのではと思います。
私がそういうことをするっていうのは、とても小さなことかもしれないですが、私がそのように生きていくことが出来たら、周りに影響を及ぼし、その人がその人の周りを変化させることが出来る。そういった小さな積み重ねがとても実は大事なのかと思います。

もっと具体的にいうと、私は今期は自分自身の心の問題で全然活動できていないのですが、そういう経験があるからこそ今悩んでいるひとたちの話も分かると思いますし、『全ての人にほっこりとした居場所を作る・見つける』という私が実現したいプロジェクトテーマで、ひとつ活動できたらいいなと思っています。


☆宿題②  ドレイトンさん/アショカの理解を深めよう!

ドレイトンさんは大きな夢を持つことがとにかく大事だと、あらゆる面でおっしゃってると思うんですけれど、そういう夢を持っていない、自分の夢が一体なんなのか分からないという人たちもたくさんいると思うんです。そういう場合はどうしたら、というかドレイトンさんはどういう人だったのか(みなさんが挙げているプライベートな部分も交えて)お話いただければと思っています。

ドレイトンさんの原動力って何なんでしょうか?
ただ単に興味があります。また、何によって自分をコントロールしているのかも聞けたら聞きたいです。

2009年1月9日金曜日

宿題~まりちゃんver.~

☆宿題①

1. 私にとっての「豊かな生き方」

①   一瞬一瞬を楽しめる、「余裕のある」生き方

その瞬間をシェアする人がいて、その瞬間に向き合えること
自分の気持ちに正直でいられること。
明日の食べ物に困らず、心のゆとりを維持できるだけの経済的な自立ができていること。
量よりも、質を求められること。



2. どうやって実践していきたいか

「こなさない」&深呼吸に尽きる気がします。

一つ、一つのことに向き合って、その瞬間はそのことに心をおくこと。
どんなに小さなことでも、関係なく。
後は、自分自身の好き嫌いと、むき、ふむきを気にかけていること。

☆宿題②

■ドレイトンに聞いてみたいこと

①   98%の人がアショカフェローの選考の際に、

「起業家の資質」のクライテリアに引っ掛かり、選考を通過できないとありました。
この起業家の資質は、誰しもが持てるものなのでしょうか?
また、Change Makerに誰かがなるきっかけはどこにあると思いますか?

Every one a Change Makerを実現する上で、何が一番必要・重要だとお考えですか?


②   ドレイトンさんが困難に直面されたとき、それでも前に進み続ける上での原動
力を3つあげるとしたらなんですか?

③   ソーシャルキャピタルマーケットの必要性をうったえられていらっしゃいますが、
その実現に向けて今何が必要だと考えてらっしゃいますか?

宿題~JOYver.~

☆宿題①
1.私にとっての"豊かな生き方"
⇒愛されていると感じ、愛していると感じることができる生き方(人間に対しても、環境に対しても、物に対しても、神に対しても)

2.それを、具体的にどのように実現していきたいか
⇒日々の生活の中で、その概念に当てはまらないものは注意深く回避する。
笑う。愛していることを伝える。精神的に無理をしない。


☆宿題②
A.渡邉菜々『チェンジメーカー』を読んでの感想

⇒p.13の一文が自分にはすごく印象的だった。
「傷心した彼のエネルギーは全て仕事に向けられる」
これってすごくたくさんの人に言えることなんじゃないかな、と思った。
夢とか理想とかって最初から全然持っていない人っていないと思う。でも、色々な挫折とか不安とか孤独の中から、戦う相手がわからなくなっていって、やみくもに働いたり、仕事にあきらめの気持ちを持ってしまったりする。
そういう気持ちがわかるドレイトンだからこそ、愛をもって世界を変えようと思えるのかな、なんて思ったりした。

○ドレイトンに聞いてみたいこと
⇒ストーリー性の高さを重視したドレイトンの生涯ではなくて、素朴な真実が知りたい。
実際には自分の「働くこと」「社会に貢献すること」への心情の変化はどのように起こっていったのか。

宿題~ゆうver.~

☆宿題①
1. 私にとっての「豊かな生き方」
⇒ 余裕がある生き方。

自分と他の人をケアし、愛する心の余裕があり、
それを日々実現していく時間とお金のゆとりを自分から創り出せる
プロセスが私にとって、豊かな生き方。

自分や他の人が創り出す美しいもの(表情でも言葉でも、空気でも、目に見えたり、触れられるるものでも)や
それらとの出会いをappreciateし、celebrateする心の余裕があること。


2. どうやって実践していきたいか
⇒ 具体的にどう、って考えるとすごく難しい、、、
まだまだ具体的に行動や日々の習慣に落とし込めてないんだと実感しています。

でも、以下の気持ちを持って、生活しています&します◎

何に対しても、できる限り、丁寧に、まっすぐ向き合う。
人にも、仕事にも、課題にも、小さなタスクでも。

心を込めて、色々なものを愛する。


☆宿題②
■ドレイトンに聞いてみたいこと
⇒ "Everyone a change maker"を目指し、"everyone a social
entrepreneur"を目指している訳ではいない?
どんな立場・職業でもchange maker精神が大切ということなのか?
Everyone a change makerな世界をもっと具体的に知りたい。

⇒ 自分が自ら社会起業を運営する、ではなく、Ashokaで社会起業家を発掘、サポートし、
ネットワークを創ると思い、『これだ』と確信した理由は何だったのか?
自分で自ら、ある問題に対して、動き出したくならないか?

環境庁にいた際に予算が削られ、状況によって活動が出来なくなる・hinderされることに、
frustrationを感じたのか?

⇒ ドレイトンさんにとって、「幸せ」とは? What constitutes your happiness?

宿題~チャックver.~

☆宿題①
1.私にとっての"豊かな生き方"
⇒自分が人生のオーナーシップをもっていることを常に自覚できる生き方。

2.それを、具体的にどのように実現していきたいか
⇒自分のやりたいことに全力を尽くす。
具体的には、日本のCitizen Sector(サードセクター)を繋ぎ・伸ばし・代表することを通じて、
「このセクターで働くことがキャリアの1つとなる」ということが認知される社会にする。

☆宿題②
A.以下の本を読んだ上で、取り上げたい箇所を簡単に紹介し、感想や意見あるいは問題提起などを
まとめてください♪

⇒p.12「ハーバード大学の学生だった頃から頭に描いていたという彼の遠大な構想」

このときの構想を実現に移すまでに15年ほどの年月がかかっているが、
それまでのキャリアは、目標からの逆算で決めていたのかが知りたい。
どうしてそれを一生の仕事にしようと決めたのかについても、興味がある。

○ドレイトンに聞いてみたいこと
・ドレイトンさんのこれまでのキャリアは、昔からプランニングしていたものなのか、
それともその時々で変わっていったものなのか?
・若者がCitizen Sectorで働くことの意義は何か?